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使いやすく高スペックのフラッシュライト! OLIGHT(オーライト)『Warrior Mini』のレビュー【PR】

2021年3月31日

100均好き主婦キャンパーいく子()です。

キャンプギアとしても、防災の備えとしても1つは持っておきたいフラッシュライト(懐中電灯)。

今回ご紹介するのは、以前ご紹介したOLIGTH『S1R BATON II』のパワーアップ版の『Warrior Mini』(2021年4月現在『Warrior Mini』の販売は終了し、『M2R PRO Warrior』というさらに上位モデルになっています。)です。おすすめのポイントや2つのライトの違い、期間限定のお買い得情報などをまとめました。

フラッシュライトの購入を検討している方はぜひご覧ください。

商品を提供して頂いてのPR記事となります。

 

Olight 『Warrior Mini』はアウトドアシーンでハードに使えるフラッシュライト

ここでは、『Warrior Mini』のおすすめポイントを4つご紹介。かなりのハイスペックでちょっとビックリしちゃいました!

2021年4月現在『Warrior Mini』の販売は終了し、『M2R PRO Warrior』というさらに上位モデルになっています。

 

1.  マグネットタイプの充電式が使いやすい

以前のフラッシュライト(懐中電灯)は電池式が主流だったと思うのですが、最近は充電式のフラッシュライトが増えています。

充電式だと、充電を忘れるというミスさえなければ電池の入れ替えもなく使いやすいですよね。

さらに、OLIGHTは専用のマグネット式の充電器があり、挿し口を探さなくても良いので、非常に使いやすいです。

『Warrior Mini』は3,500mAhの18650充電式電池を搭載して、充電時間は3.5時間となっています。

M2R PRO Warrior

M2R PRO Warrior』は5000mAhの21700充電式リチウム電池を搭載し、充電時間は5時間。

 

マグネットはもちろんこんな使い方もできます! いろいろな所に設置できるから使いやすい。

 

2. 最大の明るさは1,500ルーメン、最大照射距離は190m

ルーメンはどのくらいあるのが良いのかな? と迷う方もいらっしゃると思います。

ランタンなど全体を照らす目的のものと、フラッシュライトのようにスポットで照らすものでは用途も違いますし、光の色によっても感じ方が違い、一概に○○ルーメンが良いとは言い切れません。

『Warrior Mini』の一番明るいモードの1,500ルーメンで、キャンプや日常で使うフラッシュライトとしては、明るい方なのではと思っています。

ちなみに、この1,500ルーメンはうっかり直接光が当たると眩しすぎるくらいです。身をもって学びましたが、フラッシュライトの光を人に当てたり、テントに当てたりすることがないように注意が必要です。

最大照射距離は190mと遠くまでバッチリ見えます。アウトドアシーンではこの最大照射距離がある程度長い方が何かと安心できそうですね。

M2R PRO Warrior

M2R PRO Warrior』は1,800ルーメンで、最大照射距離は300m。

3. 2つのスイッチで操作性バツグン

通常スイッチは1か所のライトが多い中、『Warrior Mini』にはサイドスイッチの他にも、テールスイッチがあります。

 

フラシュライトを持っているのに、いざという時にスイッチどこ? と探すのは大変ですよね。そんなシーンでもテールスイッチはどこにスイッチがあるか探さなくても良いので、素早い操作をする事ができます。

 

4. 水にも衝撃にも強い耐久性

基本、雨女の私はアウトドアギアに防水性は必要不可欠だと思っています。『Warrior Mini』の防水レベルはIPX8という事で、水深2メートルに30分浸しても大丈夫

さらに、アルミ合金で作られているため、衝撃に強く1.5mの衝撃テストもクリアしています。ライトはあまり落としたくありませんが、コンパクトなのでついうっかりという時もあるので、この辺りの耐久性の高さは嬉しい!

 

5段階の明るさ調整とストロボ機能もあり

『Warrior Mini』には5段階の明るさ調整があります。サイドスイッチの長押しや2回押しなどで切り替えられます。テールスイッチでは浅く、または深くスイッチを押すことにより切り替わります。

モード 明るさ 照射距離 ランタイム
Turbo 1500~500~170Lm(自動的に光量が落ちる) 190m 4min+205min+55min
High 500~170Lm(自動的に光量が落ちる) 110m 218min+50min
Med 120Lm 54m 18h
Low 15Lm 18m 150h
Moon 1Lm 45 days
ストロボ 13 Hz 1500Lm

 

『Warrior Mini』スペック詳細

最大明るさ 1500ルーメン
最大照射距離 190m
最大照射強度 9025カンデラ
重量 3.7oz / 105g
長さ 106.5mm
ヘッド直径 23mm
ボディー直径 23mm
耐衝撃 1.5m
防水レベル IPX8
電池 3500mAh 3.6V 18650専用電池
充電方法 マグネット式充電・MCC3充電ケーブル
商品内容 Warrior Mini (電池込み)
MCC3充電ケーブル
クリップ
ストラップ
取扱説明書

写真のように開封時は絶縁テープが入っているので、取り除くのをお忘れなく

私はうっかりコレを取り忘れて、充電できないな→としばらく残念な時間を過ごしてしまいました。。。

 

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お得なキャンペーン情報

今回、2021年の3月31日 20:00~ 4月1日 24:00 のセール期間中『Warrior Mini』を35%OFFで購入できます。

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写真は『Obulbu オレンジ』ですが、機能は同じです。コロンとかわいらしいだけでなく、高機能なランタンです。

▼ レビューしていますので、是非ご覧ください ▼
※『Obulbu オレンジ』単体購入の際はマグネット式フックが付きますが、『Warrior Mini』の購入特典の『Obulbu ブルー』にはフックは付きません。

とってもお得なキャンペーンですので、フラッシュライトが気になっている方はこの機会をお見逃しなく。

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クーポンコードは OLiku10 アルファベット大文字の「」オー「」エルに小文字の「iku」に数字の「10」です。

 

『Warrior Mini』と『S1R BATON II』を比較してみた

OLIGHT(オーライト)にはたくさんのライトがあるので、商品提供して頂いた『Warrior Mini』と『S1R BATON II』を比較してみました。ライト選びの参考になると嬉しいです。

Warrior Mini VS S1R BATON II
1500ルーメン 最大明るさ 1000ルーメン
190m 最大照射距離 145m
1ルーメン 45日間 最長ランタイム 0.5ルーメン 8日間
3.5時間(1.5A) 充電時間 50分(1A)
IPX8 防水レベル IPX8
2ヶ所 スイッチ 1か所
10.65cm 全長サイズ 6.3cm
105g 重量 51g

何を求めるかという所が重要なポイントだと思いますが、みなさんはいかがでしょうか?

1泊や2泊程度のキャンプに持って行くならどちらでも良いように思いますが、何拍かのキャンプや登山などなら断然『Warrior Mini』の方が良いですね。最長ランタイムが1ルーメンで45日間というのがやっぱりすごい

2021年4月現在『Warrior Mini』の販売は終了し、『M2R PRO Warrior』というさらに上位モデルにが登場しています。

▼ 以前ご紹介したS1R BATON II ▼

 

まだフラッシュライトを持っていない方におすすめ!

キャンプや防災に備えてと考えると、実は1人1つは欲しいなと思うフラッシュライト。もしまだ持っていらっしゃらなかったらぜひご検討ください。

アウトドアシーンでは1つポケットに入っていると安心ですし、万が一の停電などの際にもとても心強いですよ!

 

▼ アウトドアメディア『ハピキャン』でライターをしています ▼

 

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