キャンプアイテム

アウトドアベース『スカイペンター ヘキサタープ』と『アルミ合金ポール』で設営スタイルの幅が広がります【PR】

100均好き主婦キャンパーいく子です。これまでいくつかご紹介してきましたアウトドアベースのアイテム。どれも優秀なアイテムばかりでしたが、今回もまたすごいのがやってきました!

  • とっても大きく遮光性バッチリ、さらに耐水圧10,000mmのヘキサタープ
  • 軽いのに丈夫で高さもある使いやすいポール

今回はこの2アイテムについてのご紹介です。広々設営してみたり、超過保護張りしてみたり、今後もいろいろ使えそうです。

OutdoorBaseから商品提供を受けてのPR記事です。

 

大きなヘキサタープは設営スタイルも自由自在

スカイペンター ヘキサタープ

本体サイズ:600×560cm
収納サイズ:72×13×13(h)cm
本体素材:150Dポリエステルオックス
重量:3.1kg
・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧10,000mm
・UVカット加工UPF50 +(A)

600cm × 560cmは圧巻の大きさです。日本のキャンプ場だとちょっと場所や時期を選ばなくてはいけないのが難点ですが、グループキャンプや過保護張り、カンガルー方式にする場合はおすすめのビックサイズ!

 

大きなタープですが、3.1kgなので女性でも持ち運びは楽々です。

 

収納袋は丈夫で、使いやすいダブルジッパー仕様です。また、大き目に作られているので、後ほどご紹介する『アルミ合金ポール』も一緒に収納することができて使いやすい。

 

袋の内側には設営方法が書いてあるラベルが縫い込まれています。日本語には対応していませんが、図でなんとなくわかります。

 

10名くらいのグループキャンプでもこのタープ1つで対応

写真の設営時は6名分のイスとテーブルですが、あと4名は大丈夫そうでした。とにかく大きいので、人数多めで雨が降っても、日差しが強くてもしっかりカバーしてくれます。さらに、その他の荷物を置くスペースも確保できるくらい。

人数が少ない時は片側を低くしてしっかり壁を作ることもできます。これなら少し狭いサイトでもたてられそう。人数や時期、サイトの広さ・形などでいろいろなスタイルが楽しめます。

 

高級なレインウェアのような耐水圧

『スカイペンター ヘキサタープ』の耐水圧は、安心の10,000mm! テントに続いて、なかなかない数字です。先日の雪キャンプでは、解けた雪が気持ちいいくらい流れていきました。

 

しっかりと水を弾いてくれますが、こんな風に塗れてしまった場合は乾かすのを忘れずに! 濡れたまま放置すると加水分解が起こり、せっかくの撥水コートもなくなり、タープが劣化してしまいます。天気が回復したならキャンプ場で、難しい場合は自宅で広げて完全に乾燥させてから収納します。ガイロープも水を含んでいるので気を付けてください。

 

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Polar Night (ポーラーナイト)テクノロジーで紫外線と赤外線を遮断

独自の5重のPolar Night (ポーラーナイト)テクノロジーが紫外線や赤外線をカットしてくれるので、暑い季節は特にタープ下の温度上昇を防いで過ごしやすくしてくれそうです。

 

便利な工夫が嬉しい!

今まで私が使ったタープには付いていなかった便利なポイントが2つあったので、ご紹介します。

 

1. ランタン吊り下げ用のループ

ランタンなどを吊り下げる時に便利なループが2ヶ所に付いています。こういうちょっとした工夫は嬉しいです。耐荷重は記載されていませんが、注意事項として重すぎるものはNGとあるので、一般的なLEDランタン程度がちょうど良さそう。

 

2. スチール製プルリングと丈夫なベルト

一般的なタープとはちょっと違って、スチール製のプルリングが取り付けられていて、ここにガイロープを結んだり、ポールを刺したりできるようになっています。これは結構強度がありそう。

 

280cmのポールは開放感があり、過保護張りにも嬉しい!

アルミ合金ポール

素材:アルミ合金
長さ:1本約280cm(4分割:1本約70cm)
直径:約32mm
板厚:約1.3mm
重さ:約2.1kg
入数:約280cm × 2本セット
プッシュ式の連結部設計

210cm(3分割タイプ)と280cm(4分割タイプ)の販売があります。どちらも2本使いからできるので、高さの調整が可能です。

 

こんな超過保護張りもできちゃいます。280cmあればタープ下のスペースに開放感があるので、暑い季節は涼しく過ごせそう!

 

大きなタープと高さのあるポールでレイアウトを楽しもう!

使い勝手の良いハイスペックなヘキサタープと、高さのあるポール(長さ調整可能)は最強コンビですね。晴れでも雨でも、人数が多くても対応できます。今後もいろいろなレイアウトを楽しみながら快適なキャンプで活用していきたいです!

 

 

▼ アウトドアメディア『ハピキャン』でライターをしています ▼

 

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